ディオールの漆黒と輝きを融合させた腕時計

ディオールから発表された Dior VIII グランド バルという腕時計を見て、ディオールの腕時計の進化に驚いた方も多いのではないのでしょうか。

ディオールというブランド自体はアパレルやバッグや財布などの いわば、アパレル関係を全般に展開させているオールアラウンダーなブランドであることから 腕時計のクオリティーに関しては、あまり期待をしていなかった人々の感心をぐっとひきつけるモデルになったのではないのかと思います。

漆黒。

という言葉がピッタリな 光と異彩を放つ真っ黒なグランド バル。

漆黒にちりばめられ、配列されたダイヤモンドは その闇の中からこそ魅せる輝きが ダークなプラネタリウムを連想させます。

計算されつくされている。

という印象をうけたのが正直なところではないのでしょうか。

このデザイン力は 時計だけではなく、服飾や宝飾などを 全般に扱うディオールだからこそ行き着いた孤高の高みではないかとすら 突き放されるほどの勢いを感じさせます。

ベルト部分が まるでロックのビョウのようなエッジとハードさも ファッションの最先端と常にトレンドの一歩先を行く革新的でありたい。

というディオールの信念を飲み込みざるをえないスタイリッシュかつエッジーな表現力がセンスを貫き通しています。

ダイヤモンド ヘッドと呼ばれているベルト部分はブレスレットとも認識されていて、アクセントとしての優秀さは カジュアルであってもフォーマルであっても異色を放つ一本です。

コチラのウォッチファンではディオールだけでなくシャネル買取なども行っていますので興味があれば見てみて下さい。

2014年夏のサンダル

2014年夏の新作で、もの凄く可愛いサンダルを発見しちゃった!

ヴィトンのサンダルで、デザインはとてもシンプルでいて愛らしいです。
何よりもカラーが凄い!サーモンピンクを少し濃いくしたカラーでした!
ぜんぜん下品には見えないのは、デザインが良いからなのか、それともヴィトンが作り出すカラーが上品なのか…。
それは分かりませんが、とにかく可愛いの一個に限る!
アンクルベルトは細く華奢で、さりげなくヴィトンのロゴマークLVがが小さく添えられてます。
そのさりげなさがイイ!
更に、ヒールは7センチ以上ありそう。
だけどウィッジソールになっているので、歩き難いことはなさそうです。

何より、このサンダルのデザインは脚がとても綺麗に見えるデザインですよね!
アンクルベルトの効果を手伝って、華奢で脚を長く見せてくれそうです。

もはや一目惚れに近いほど、このサンダルが欲しくてたまらないのですが、悲しいことに、国内での取り扱いがないそうです…。

まさかの事実に思わず声が出たほどです。
でも、これって国内以外、つまり海外では購入可能ってことですよね?
海外旅行へ行く予定はないのですが、ネット通販などで、海外バイヤーさんが購入し、発送してくれるものがあるので、それを利用して購入したいと思います!
初めてのことなので少し不安ですが、それらを天秤にかけても、あのサンダルは欲しいです。
だって一目惚れですから!
今この勢いで購入しないと尻込みしちゃいそうなので(笑)

ちなみにブランドファン(http://brand-star.info/chanel/)(http://brand-star.info/lv/)では高額買取りしてくれるみたいなのでオススメです。

エレガンスな時計、ロンジン

ロンジンのコンセプトはエレガンス、伝統、そして性能を。

まさに そのコンセプトの通り、ロンジンの時計から放たれるオーラは別格です。
エレガンスと伝統と性能の融合がここまでくると 芸術的という表現がしっくりきます。

ロンジンは1832年にスイスで設立された時計メーカーです。
この、ロンジン(Londines)というブランド名の意はフランスの古語で「花あふれ、小川が流れる野原」です。
その豊かな名前の通り、ロンジンのコレクションは人の心を魅了、豊かな高揚感で溢れさせます。
羽の生えた砂時計のロゴ、モチーフもロンジンならではです。

かつては航空関係の時計を専門に製造していました。
世界で初めて航空航法機能を搭載した腕時計の開発に成功し、こちらも世界初ですがフライバック機能を搭載することにも成功しています。
開発等にもたけている、技術にも優れているマニュファクチャールとしての信頼は絶大です。
クロノグラフのキャリバーをマニュファクチャール、自社生産していたのも 当時ではとても めずらしく、高評価しざるをえないロンジンの高技術は世界中から今もなお注目されています。

あのアインシュタインもロンジンの懐中時計を愛用していたことが記録として残っています。
アインシュタインの言葉で「奇跡や魔法を信じないのは 生きていないことと同じ」という格言があります。
そんなアインシュタインが信じた奇跡と魔法を生み出したロンジンの魔法と奇跡、エレガンスと伝統と機能を 是非その手に。

インパクトのあるデザインの時計 ジラールペルゴ

ジラールペルゴ。これほどまでにインパクトのあるデザインの時計を放つ時計メーカーは類をみません。

ジラールペルゴはスイスのラ•ショー=ド=フォンに本社を置く高級時計メーカーです。
1791年にジャン=フランソワ•ボットによってはじめられた時計の製作。
その後、1837年にジャック•ボットとジャン•サミュエル•ロッセルが後継者としてジャン=フランソワ•ボットの意志を引き継ぎました。
1852年には この2人の後を引き継いでコンスタン•ジラールが引き継ぎ、ジラールという名前で時計メーカーとして正式に設立しました。
ジラールはマリー•ペルゴという女性との結婚を機に、メーカー名を「ジラール•ペルゴ」という名前にメーカー名を変更しました。

日本とも何かと関わりが深いジラールペルゴは1861年に日本の横浜に訪れています。
日本に初めてのスイス時計商館を開きました。
また、ジラールペルゴはセイコーと同じタイミングでクォーツを使用した時計の製作に成功しましたが、セイコーがほんのわずか早かったことから 世界初のクォーツ時計の製作はセイコーに譲ることとなりました。

数々の業績を その歴史に残してきているジラールペルゴは世界で初めて量産型の腕時計の製作などにも着手、成功しています。ただ 量産型といっても一切の妥協を感じさせないクオリティーとデザイン性から どこから見ても量産型の時計とは感じません。

一度見ると脳裏からはなれることのないインパクトとガジェット感は男心をわしづかみにします。”

人気のオメガとウブロの紹介!

オメガ

オメガは1848年にスイスで設立された時計メーカーです。

設立者は ルイ•ブラン。

世界的にも有名な オメガをルイ•ブランが設立したのは 彼がまだ23歳の時でした。

時計の組み立て工房としてスタートしたオメガが1894年に発表したキャリバーの名前が「オメガ」だったことから
現在のブランド名になりました。
「Ω」のマークでも有名なオメガが一躍、世界へとその名を広めた一因として
1965年にアメリカの航空宇宙局がオメガのスピードマスターを公式時計として採用した。

というエピソードが印象的です。

独自の開発と技術により、10年間オーバーホール無しでも精度を保つことができるなど
高い技術力はオメガならではです。

夏季、冬季のオリンピックやゴルフなどの国際的な大会での公式時計もつとめています。

オメガの買取専門店はコチラ

ウブロ

ウブロは1980年にスイスで設立された高級時計メーカーです。

設立者はカルロ•クロッコ。
当時、ウブロはベルト部分にラバー素材を使用するなど斬新なデザインの時計を数々発表しました。

これらの 全く新しい時計はスイスでは受け入れてはもらえなかったものの、
イタリアをはじめとした ファッションに伝統以外の斬新さを求めたヨーロッパ諸国で大変な人気でした。

ウブロというのは、「舷窓」(船体にある丸く小さな窓)の意でウブロの時計のフロント部分も
この舷窓のようにビョウで留めたデザインを用いるなど 今でこそ、そのオシャレなデザインは世界中で人気です。

サッカーの神とも賞されるペレがアンバサダーをつとめるなど ウブロの革新は続きます。

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